I・Kさま
埼玉県 30代 女性
『周りからのサポートが私の元にやってきます』
N・Hさま
京都府 50代 女性
『母の愛にようやく気づけました』
高校3年生のとき、病気で苦しむ祖母を助けず、逃げたことで、「見殺しにしてしまった」という罪悪感を抱える。
それ以降、自分自身に向かって、「死ね」「クソ」などの呪いの言葉を吐きながら生きる日々を18年続ける。
この世から自分が消えるイメージが常に頭をよぎり、何度も鬱を経験。
自信を持てず、やりたいこともわからないまま、自暴自棄の生きづらい人生を送っていた。
そんな中、失恋の痛みによってさらに心が追い詰められる。
その苦しみから抜け出す方法を模索しているときに、「認識のバランスを整えることで悩みを解消するワーク」に出会う。
フラれた相手を対象に取り組み、ワークを完了。初めて、愛と感謝の悟りの境地を体験。その直後、「自分は心理学を学ぶ」というミッションが脳内に降りてくる。
「認識のバランスを整えるワーク」との出会いから1年後、ついに祖母への罪悪感を手放すことができる。
あの日「助けなかった」と思い込んでいた行動は、それは祖母のことを深く愛していたから出来た、勇気ある行動で、実は祖母を「助けていた」ことに気づく。この発見が、人生を変える、大きな癒やしと解放をもたらした。
また、悟りの体験をした翌日、このワークを知るきっかけを与えてくれた元彼女が目の前に現れるという「非局所性」と呼ばれる不思議な現象も体験する。
その後も「自分を変える」ことを実践し、自己否定、無価値感、恥、罪悪感、劣等感、嫉妬心、喪失感など、心の苦しみを一つひとつ解消していく。この過程で、今までのものの見方が、根底から覆されるような体験を何度も重ねる。
今までの認識が書き換わったことから、これまでの
「苦しみから逃れて、一時的なラクを求め、無責任な生き方をする」から
「苦しみを受け入れて、自分の人生に責任を持ち、充実した生き方を選ぶ」に変化する。
私のミッション
「心理セラピーを通じて、クライアントさんに人生の大どんでん返しという最高のエンタメを提供し、そのドラマを共に楽しむ」